大阪木材青年経営者協議会

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平成27年度 大阪木材青年経営者協議会 基本方針
「やるなら今しかない!!」お互いを認め己を磨く

 初めに、会員の皆様には日頃より大青協活動にご理解とご協力を頂き、厚く御礼申し上げます。歴史と伝統、そして勢いのある大青協の会長を仰せつかり、身の引き締まる思いとワクワクする気持ちでいっぱいです。

 さて大青協は、平成27年度が5ヵ年計画の最終年度、28年度は日本木青連の全国大会を担い、そして30年度は大青協60週年と、とても大きな事業が数年にわたり目白押しとなっております。
この大きな波に会員が一丸となり乗り越えて行かねばなりません。
しかし、最高の会である大青協に越えられない波などないと思っております。
皆で力を合わせてこの大きな波を乗り越えて行きましょう。
会員一人一人が持てる力を最大限出し合い、更なる自己研鑚・切磋琢磨し互いに成長しこの波を越えたときの達成感を皆で共有し合おうではありませんか!!
その時に大青協は最高の会から日本一の会となることに間違いはありません。
皆で、この大青協を日本一の会へと力を合わせて盛り上げて行きましょう。
そうすれば我ら大青協会員は今以上に大青協の会員であることに喜びと誇りを感じられるようになることでしょう。
私は会員のみんながそう感じてもらえるようにする為に、一人一人が最大限力を出せる会にしていきます。

そこで今年度のスローガンは 『やるなら今しかない!!』お互いを認め己を磨く とさせていただきます。

自分を磨き成長させるにはこの会や会員と向き合える今しかないと思います。
自分を成長させることにより、自分と関わりのある人間や会社も共に成長できることは間違いありません。
皆さん今がチャンスです。


(*1)大青協5ヶ年計画とは平成23年度(松下会長)を初年度とする「会員全員が共有できる目標」であり、以下の3つの具体的行動に集約されます。
 1.木工工作を通して、子供達の豊かな心と健康を育む。
 2.他会団との交流をおこない、お互いのレベルを高め幅広い知識を身につける。
 3.一般や行政に木材利用と住まいの木質化をPRし、環境と健康を軸に木材利用推進を狙う。
平成27年度会長 山本 孝輔
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